家族療法カウンセリング治療 家族の対応うつ病の人への接し方

■うつ病治療 家族の対応うつ病の人への接し方

「家族がうつ病になった」そんな時どうされますか。まず本人に病院に行ってもらい診察を受け薬を処方してもらう。これが一般的な考えではないでしょうか。「家族としてできる事はないか」「薬ではなかなか改善しない」「薬が増えてくるのが心配」そんな時は是非淀屋橋心理療法センターにご相談下さい。当センターでは薬だけでは改善できないいろんな症状をお手伝いできます。家族療法カウンセリング治療でうつ病を治す事を得意とし、今までも沢山の成果をあげています。

ご本人と身近な家族の方がそれぞれ当事者意識を持ち、自分にできる事は何か我々と一緒に考えて頂ければ成果が上がる可能性が十分にあります。「本人が動かない」という場合でもまず家族の方が来所下さい。ご家族の方ができる事は沢山あります。家族の接し方、家族の対応をアドバイスします。

 

■うつ病治療 働き盛りのうつ病

うつ病の治療は普通そんなに難しいものではありません。しかし当事者の方が、働き盛りの家の大黒柱であったり、小さい子どもさんの子育て真っ最中のお母さんであったりというプレッシャーの中で治療を成功させなければいけないので、様々な工夫が必要です。そういう訳でうつ病の治療はモタモタしているわけにはいきませんし、早く解決しなければいけないということでしょう。しかも完全に。

 

■ うつ病治療 薬物療法の限界

うつ病の治療は、抗うつ剤+休養という事が従来言われてきました。しかし新しい画期的な抗うつ剤と言われたSSRIが出て大分経ちますが、一向にうつ病の患者さんが減る気配はありません。薬物療法についてはその万能性をうたった従来の治療に反省が出始めています。『薬は助けにはなるけれど、決め手にはならない』という事です。

 

■ うつ病治療 うつ病に合ったカウンセリング

イギリスでは、うつ病の治療に認知療法を国として使う方向に転換しているとNHKが報じていました。これからは認知療法に限らず、うつ病にあったカウンセリング、自然治癒力を強烈に刺激できるような心理療法が必要とされています。

 

■ うつ病治療に有望な淀屋橋心理療法センターの家族療法カウンセリング治療

家族に焦点を当てた時、それはとても有望な解決のツールに見えるのです。しかし一方で、家族というのはとてもデリケートで壊れやすく、迷路に入りがちな存在です。我々には1983年〔昭和58年〕設立当時から家族援助の実績があります『どこが落とし穴か』『どうすれはうまく行くのか』を熟知し、現場で鍛え抜かれたカウンセラーが、ピンチから抜け出すお手伝いをします。家族ができる事、家族の対応、家族の接し方をアドバイスします。

 

淀屋橋心理療法センターうつ病治療専門外来

職場のストレスうつ 子どものうつ 子育てうつ 育児ストレスうつ 家族療法カウンセリング治療で解決します。

 

不登校と非行のカウンセリング.png

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